高いと思っている企業様へ
Salesforceは解約したくない。でもライセンス費用が高すぎる。
『自社にあったライセンス費用を検討したい!』
そんな企業様向けのサービスがここにあります。
\導入のご検討・ご相談はこちらから/
“ライセンス契約をしている企業”が
抱える悩みは、
実はとてもシンプルです。
月額2万円を回収できていない理由は
“使いこなし不足”
か “ライセンス過多”
のどちらかです。
Salesforceの費用が高く感じる本当の理由、
深掘りしませんか?
Salesforceは優れたツールですが、
長く使うほど「ランニング費用の重さ」が企業を悩ませます。
原因はただひとつ。
適切なライセンス構成になっていないだけ。
- 月額3,000円(Platform)で十分運用できているユーザー
- 月額20,000円でSales Cloudをしっかり活用するユーザー
「全員2万円」ではなく、「役割に合わせた最適コスト」。
この“当たり前”が提案されてこなかっただけです。
です。
今のランニング費用、
最適なライセンス構成ですか?
「Salesforceライセンス最適化プラン」では
60分の無償相談会を実施しています。
- ライセンス構成・利用状況のヒヤリング
- 5つのチェックポイントによる診断
- 最適プランのご提案
\導入のご検討・ご相談はこちらから/
SELECT
フライクの選択肢
フライクは、次の2つの選択肢で解決します。
01
Sales Cloudを
“正しく使いこなす”
ライセンス費用は高いですが、正しく使いこなせば
“高い価値を生むツール”に変わります。
フライクでは、この3つに徹底的に取り組みます。
- 標準機能を知る
- 業務を棚卸しする
- 業務が強化される機能に絞って活用する
02
“無理に使わない”
という選択
多くの企業は、使っていない機能のために毎月2万円を支払っています。
フライクは、Sales Cloudが不要なユーザーを
Platform(3,000円/12,000円)へ移行し、
環境そのまま・データ連携そのまま でランニング費用を最適化します。
- Sales Cloud搭載の標準機能を使いこなしたほうがいいユーザーはSales Cloud
- それ以外の人は安価なPlatform
ただそれだけで、本当に使うべき人が最大限活用できる環境が整います。
最適化による変化を、実際の企業事例でご覧ください
フライクが選ばれる3つの理由
01
本質を語れる“独立系パートナー”
フライクはSalesforceパートナーでありながら、紹介案件に依存せず、
自らマーケティングを行う会社です。
だからこそ、「売るための話」ではなく
「使いこなすための話」ができます。
02
自社で徹底的に運用している
マーケ・営業・バックオフィスまで自社の全領域で
Salesforce+他SaaSを運用。
YouTube・Xでも実例を発信し、“机上ではないリアルなノウハウ” を
提供できます。
03
ツールありきではなく
「業務→システム→定着」を一気通貫で支援
Salesforce・Box・freee会計・HubSpotなど複数SaaSを横断し
企業全体が最適化される構成を提案します。
判断基準は常に「Salesforceでできるか」ではなく
「組織にとって何が最適か」。
今のランニング費用、
最適なライセンス構成ですか?
「Salesforceライセンス最適化プラン」では
60分の無償相談会を実施しています。
- ライセンス構成・利用状況のヒヤリング
- 5つのチェックポイントによる診断
- 最適プランのご提案
\導入のご検討・ご相談はこちらから/
-
今の契約に影響はありますか?
契約更新時のタイミングで最適なプランに変更する場合もございます。
多くの企業は現状のライセンス費用から下がることが多いです。 -
相談だけでも可能ですか?
はい。60分の無償相談会で現状ヒヤリングと課題整理を行います。
-
秘密保持契約は締結しますか?
1回目の打合せでは概要だけのヒヤリングのため秘密保持契約は不要です。
2回目詳細のヒヤリング時には秘密保持契約を結んだうえでヒヤリングいたします。 -
費用はどのくらいかかりますか?
初期調査費用は10万円(本契約後に初期費用から値引き)。
初期費用は規模に応じて50万円〜1,000万円以上のレンジで提示します。
「ライセンス最適化=コスト削減」ではありません。
これは “攻めの戦略” です。
- 不要な高額ライセンスを手放し、新しいIT投資へ
- 全社員が同じデータにアクセスし、情報格差のない組織へ
- 業務とシステムが一体化し、変化に強いチームへ進化
“組織をもっと強く、成長するための組織全体最適化”。